タニタ「からだカルテ」は健康機器メーカー「タニタ」が提供する新しいサービスです。
「計った後、どうすればいいのか?」というメーカーとしての長年の課題にチャレンジして、 「一生涯の健康サポート」を目的とした新たな試みです。

健康機器メーカーのタニタが提供する「からだカルテ」の特徴は・・・
からだカルテを利用した、「計るだけダイエット」は、NHK「ためしてがってん!」で大流行したダイエット方法です。
(1)毎日体重をはかってグラフにつける
(2)何で増えたの?減ったの?と少し考える
(3)ちょこっとだけ注意してみる
これだけ!
そしてこのような(リレーキー)機器を使い

リレーキーがご利用できる機器に対しては、赤外線通信による測定や測定データ受信等を行うことができます。リレーキーの通信ボタンを押すという簡単な動作から色々な事が分かる/できるようになっております。
リレーキーの諸登録を終えますと、リレーキーには体組成計で設定すべき内容が書き込まれます。 TVのリモコンのように、体組成計(通信部)にリレーキーを向け、通信ボタンを押しただけで、体組成計を起動し、測定から測定データ受信までを簡単に行うことができます。
食べすぎれば増えるし、運動すればやせるし、体重の増減はやっぱり理由があります。 無理に運動しよう、とか考えるのではなく、体重が増えてしまったような時に、 次はちょこっとだけ気をつける。 少しの努力がダイエットの秘訣です。
からだカルテの使い方

3月からスタートした健康日記、今日で僕は卒業します。
日記をつけることで健康に対するモチベーションがアップし、体型は昔の僕に幾らか戻ったと思います。
112.4kgの体重が、終了時には98.3kgまで落ちたんです!
一瞬、大学生のときにやっていたアメフトに復帰しようかと勘違いしたくらいで(笑)。
しかも、女性ばかりに「痩せました?」と声をかけてもらったのはうれしかったですね〜。
食事に関しては腹八分目を心がけ、サプリメントも愛用。
神の存在を信じない人がいるように、僕はサプリメントなんて信じない人間だったのに、最近は何かにすがる思いで3種類ものサプリを摂取しています(笑)。
【30代 会社員】
健康日記を始めてから約5ヶ月、最終的に1kgしか体重が減りませんでした(>ω<、)。
でも、体重的に変化はなくとも、私の中で大きな変化がありました。
夜の7時以降は食事を控えたり、カロリー計算をしながら食べたりと、食事に対する考え方が変わったことです。
この日記のおかげで健康への意識が高まったからかな(*^-^*)。
理想の体づくりには意思の強さも必要だと思いました。
【20代 OL】
タニタ「からだカルテ」はグラフをつける必要はありません。 手でグラフを作るより、更に簡単、らくらく! 「からだカルテ」は「はかるだけダイエット」をする方におすすめのツールです。