
お宅の包丁の切れ味ってどうですか^^
包丁は料理人の”命”とも言います。包丁の切れ味が悪いと”味”にも影響するんです! 理由は、食材を切るときに「表面の細胞」を痛めて、その壊れた表面から(食材の内部)から、 その食材が持つ栄養分や旨味が逃げていってしまうからなんです♪
切った時に、スパッと”角が立つ”ぐらいなら心配はないですが、 切ったときに切り口がつぶれているようではせっかくのおいしい料理も台無しですよ!
また、切れない包丁ほど手を切る確率が多くなります。 あなたは大丈夫ですか!?
そんな切れない包丁をすばやく切れる包丁に変えてくれる優れものがこの 「ダイヤモンドWシャープナー」なんです。

テレビでもお馴染みのマーフィー岡田さんが実演販売されているのがこの 「NEWマーフィーナイフ」です。
『さー見てちょうだい、軽く押しただけでトマトが、ほら、この通り・・・』 なんて口調で実演販売されている映像をあなたも見たことあるのではないですか!
このマーフィーナイフは、一体型にしたことで、 柄部分に付きやすい雑菌の心配がありませんから衛生的です。しかも、 バランスがよく、スタイリッシュな作りになっていて持っていてカッコイイですよね(多分・・・)
ただひたすら切れます♪ 熟れたトマトにスパッと刃が入るから、気持ちいいこと請合いです^^
硬いものなら魚の骨など、ズバッと切れます。今日から出刃包丁もいりませんね!
中国の餃子
餃子発祥の地、中国では”焼餃子”はあまり食べません
餃子といえば”水餃子”です。あちらでは家族みんなで水餃子を多めに 皮から手作りして、あまった水餃子を翌日に焼いて食べるそうです。
水餃子はゆですぎると、皮が柔らかくなり 破けます。ですから、翌日は鍋で焼くのでしょう。
中国の人にとってみれば 焼き餃子はあまりものということになります